| ① 親機・子機の本体と取り付けベースを取り外す | ② 本体専用リチウム電池(2本)を取り付ける |
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| ③ 親機・子機の登録を行う | |
| 3-1
.親器・子器(本体裏側)の周波数設定スイッチで チャンネルを合わせて下さい。(出荷時設定:CH1) |
3-2
.親器(本体裏側)のモード切替ボタンを押し、登録モードにする。![]() |
| 3-3
.子器(本体裏側)の登録送信ボタンを約4秒以上押し 登録モードにする |
4-4
.親器(本体裏側)のモード切替ボタンを押し、動作モードにする。 |
| ④ 親器・子器を設置する場所の真下(床)に置き、電波チェックを行う。 | |
注)1.吹き抜けの階段などで増したに置く事が難しい場合は、
できるだけ近く(階段の踊り場や2階の廊下など)に置いて下さい 2.子器のメッセージ:電波が全く届いていない場合、無音。 微弱な電波しか届いていない場合、「電波が受信できません。」 |
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| ⑤ 取付ベースを天井面または壁面に取り付ける。 | |
| 天井面に取り付ける場合 | 壁面に取り付ける場合 |
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表示マーク(up↑上)が上に来るように取り付けてください
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| ⑥ ヘッドをベースに取り付け、アンテナの角度を調整する。 | |
| 天井面に取り付ける場合 | 壁面に取り付ける場合 |
天井に対して90度になるように調整してください。
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警告停止ボタンを下側にし壁面に 対して30度になるように調節してください
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| ⑦ 再度、電波チェックを行う | ⑧ 動作試験を行う。 |
親器(本体表側)の電波確認ボタンを押す |
親器または子器のいずれか1台の引きひもを引くか 警報停止ボタンを押してください
注)電波チェック終了後、10秒程度時間をあけてから動作試験をしてください |
| 種 類 | 親 機 | 煙 子 機 | 熱 子 機 | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 形 状 | 露 出 型 | |||||
| 作動方式 |
煙式 (光電式2種) |
熱式(定温式) (特殊65℃相当) |
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| 警告温・音声警報 |
ピーク値:1mにて約87dB(鑑定基準に基づく自社測定による) (ビュービュー 火事です 火事です) |
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| 連動警告開始時間 | 発報元の警告開始から10秒程度(周囲の環境によっては20秒程度掛かることもあります) | |||||
| 電源 | 専用リチウム電池(SH284552520)×2本 | |||||
| 電池寿命 | 約10年 | |||||
| 電池切れ警報期間 | 約1週間 | |||||
| 警報停止機能 | 引きひもを引くか警報停止ボタンを押すと、約5分警報が停止します。 | |||||
| 連動可能台数 | 1システム:親機は必ず1台、子機は7台まで | |||||
| 自動復旧機能 | 煙・熱がなくなると自動的に警報が停止します。 | |||||
| 使用温度範囲 | 0℃~+40℃ | |||||
| 推奨設置場所 | 寝室・居室・階段・廊下 | 台所 | ||||
| 設置位置 | 天井面・壁面 | |||||
| 質量 | 約180g(電池含む) | 約170g(電池含む) | ||||
| 発信出力 | 10mW | |||||
| 使用周波数 | 全機種:4426.6625~426.7375MHz 親機のみ:426.7625~426.8375Mhz | |||||
| IDの数 | 約1000万通り以上 | |||||
| 電波の到達距離 (親機~子機間 ) |
障害物のない場所での水平見通し距離約100m(周囲環境により短くなります) | |||||