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センサーライト LP-3200
12,000円(税込) |
12歳のあなたは小学6年生。今日は夏祭。友達と一緒に夕方の祭会場へ出かける。そして色々な出店を時間を忘れて見て回る。ハッと気づけばもう夜。でも祭のおかげでテンションが高まったあなたは友達と夜の街を探索だ。 ドキドキしながら普段とは違う街の風景に興奮気味。でもこんな夜に外を子供が歩いているのを見つかれば怒られること確実。緊張。 緊張しながら街を歩いていて、どうも気になる廃屋を発見。「おい、何か出そうだ。肝試しに入ってみようぜ!?」と友達。
大人に見つかったら怒られるという緊張と、もしかしたら何か出るかもしれないという緊張。二つの緊張が重なりあって、緊張は最高潮へ。そして一歩一歩廃屋へと近づいていき、敷地に足を踏み入れる…
という叫び声と共にあなたたちは猛ダッシュで逃げ出した…。似たような経験ありませんか?
この時の心境は空き巣がLP-3200を配備したお宅に侵入しようとした時に体験する心境に非常に近いのではないかと思います。
空き巣が嫌う3つの要素がございます。
つまり音と光は空き巣が捕まる可能性を高める要素なのです。
大音量が鳴り響けば発見される危険性が高い。 光に照射されればこれまた発見される危険性が高い。 人の目に触れたということは発見されたということ。
もし音と光をタイミングよく出すことができるものがあれば、それは防犯性能が非常に高いものと言えます。
タイミングよく…そのためには人が近づいた時に感知する必要があります人の接近を感知し、音と光を発する。そんな商品があるのです。
LP-3200は人感センサーを内蔵し、人間を感知すると光を発します。そこまでは通常のセンサーライトと何ら変わるところがありません。 しかしこのセンサーライトは光を発すると同時に大音量で警報を鳴らすこともできるのです。 まさしく防犯の基本【音と光】の両方を体現するセンサーライトです。これにより空き巣はあなたの家の敷地には入れても、そこから一歩も中には入ってこれなくなるでしょう。むしろ心の中で
と叫びながら(もしかしたら実際に叫んでいるかも)逃げ出していきます。
たまにニュースで「捕まって刑務所に入りたかった」という動機を述べる犯人の話を見聞きしますが、ほとんどの犯罪者は捕まりたくなんてありません。ですからこのLP-3200による音と光による威嚇は非常に効果的防犯です。