火災

カーセキュリティ オートポリスVDF2040Pアンサーバック

  • 本体:全長116×全幅67×全高32mm
  • リモコン:全長82×全幅36×全高17.2mm

32,760円(税込)

商品説明

 想像してみてください。あなたの愛車がイタズラされています。

 そんな時にあなたが望むカーセキュリティは次の内どれでしょうか?

  (1)実はダミーで何もしないセキュリティ
  (2)音と光でで威嚇するセキュリティ
  (3)音と光で威嚇すると同時に、持ち主に異常を知らせるセキュリティ


 あなたが求めているのはどのカーセキュリティですか?


 (1)を選んだあなたはこちらをご覧ください。
 (2)を選んだあなたはこちらをご覧ください。
 (3)を選んだあなたはこのままお読みください。

(3)を選んだあなたに…

 National Auto Police ANSWER BACK (以下、アンサーバック)についてご説明いたします。


 アンサーバックの最大の特徴は、愛車がイタズラされたり車上荒らしに合った場合に、 素早く持ち主の持つリモコンに異常を知らせることです。詳しくは『アンサーバック』の 項目でお伝えいたしますが、リモコンの液晶画面が愛車の状況を15の表示パターンを通じて教えてくれます。

 リモコンへの通報可能距離は市街地で100~200mです。

 その他の特徴として7つ挙げられます。

断線しても大丈夫!!

 最近の車上荒らしは犯行前に車の電気系統をシャットダウンしてから犯行を開始します。 そのため、どれだけ高級なセキュリティを施していても電気系統を切断されてはお終いです。

 また多くのセキュリティは本体と警報を鳴らすスピーカーが分離していますので、 まずスピーカーを切ってしまえば警報が鳴ることなく犯行を行えます。

 その点、アンサーバックは本体にバッテリーを内蔵しているため、 車の電気系統をダウンしてもアンサーバックは機能し続けます。

 ではどれくらいバッテリーは持つのでしょうか?

 いくらバッテリーを内蔵しているとはいっても、一時間や二時間で電池が切れては意味がありません。

 アンサーバックは一時間の充電で、 何と四日間も充電せずに監視し続けるのです。

 四日間なら連休に車を置いて出かけても、短期出張で家を空けても、セキュリティが愛車を監視し続けてくれます。

カンタン取り付け!!

(1) センサユニット本体をサンバイザーにセット (2) 電源コードをシガープラグに差し込む (3) リモコンを警報ブザー付充電台用ACアダプタを宅内のコンセントに差し、そこにリモコンをセット

以上!!

音圧センサ

 車上荒らしの行動を考えてみてください…まず最初に何をするでしょうか?



 わかりましたか?

 まず最初にすることは、車内に入るためにドアを開けることです。


ドアを開ける方法

 (1)鍵を壊す

 (2)ガラスを破る

 (3)ドアを破る


 この三つのいずれかが行われます。そしてこれらの動作を行うと必ず空気振動が車内で発生し、空気圧に変化が表れます。

 アンサーバックはこの空気圧の変動を検知し、警報を発します。

ひとセンサ

 車上荒らしが車内に侵入してしまったらそれでセキュリティシステムが働かないというのでは意味がありません。

 侵入された後は車上荒らしを赤外線を使って検知し続け、警報を発し続けます。

 このひとセンサは赤外線の力を利用し、周囲温度の急激な変化を検知し、警報を発するセンサです。

警告と警報

(1) アンサーバックには車上盗難警報機ステッカーが同封されています。このステッカーがまずは威嚇。同時に本体に搭載しているLEDライトが警戒中は常時点滅していますので、カーセキュリティ搭載者であることをアピールし、犯行を抑止します。
(2) 予備警告。車に対する軽い衝撃を検知し、本体が音と光で威嚇します。この際、リモコンへの通報は行われません。
(3) 警報。車への強い衝撃・窓ガラス破壊を検知し、120dBの大音量と光で威嚇します。この場合はリモコンへの通報が行われます。
(4) 警報。車内侵入・居座りを検知し、120dBの大音量と光で威嚇します。この場合もリモコンへの通報が行われます。
(5) 遠隔強制威嚇。リモコンに異常が知らされた場合、リモコン操作により離れた場所からも威嚇警報を発することができます。

機械式立体駐車場対応

 写真のような立体駐車場に車を入れると、車の入出庫時に車が大きく揺れます。 その揺れをセキュリティが検知し、警報を誤作動させる恐れがあります。
 そこでアンサーバックはリモコン操作で「立体駐車場モード」に設定すると、 衝撃を検知する音圧センサのみが解除され、誤作動をなくします。

位置確認

 ショッピングセンターの大きな駐車場に止めて買い物をして、いざ車に戻ろうとすると… 「あれ、車どこ止めたっけ?」と思うことはありませんか?

 そんな時に有効なのが「位置確認機能」です。

 リモコンを操作して、警報機の音を鳴らすことにより、車の位置を確認することができます。


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