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カーセキュリティ オートポリスVDF2000P
9,520円(税込) |
A.
侵入者を感知すると、本体前後4ヶ所の高輝度LEDが全点滅し、アラーム音により、威嚇警報を発します。
・ウインドやボディへの衝撃
…警告LEDが2回点滅。警告音が鳴動。
・ドアが開くのを感知
…警告LED点滅。警報音60秒間継続。
A.
警報終了後も直ちに警戒動作に戻り、即座に監視体制になります。
A.
必要ありません。ご購入後、ご自分で簡単に取付けることができます。
・本体をサンバイザーに挟み込む
・子器を取付ける
・電源をシガーソケットに差し込む
A.
「音圧センサー」です。
音圧センサとは、音や衝撃による空気の振動を検知するセンサです。
音圧センサにより、ウインドウやボディ強打などの音や衝撃を感知して 警告音(ピッピッ)を、ガラスが割られたりドアが開けられると警報音を発します。
A.
本体前後の4個の高輝度LEDが点滅し、心理的な威嚇により被害を未然に防ぎます。
A.
ガラスを割られたり、どこのドアから侵入しても警報を発します。
ただし、車の大きさ・タイプによって異なる場合がございますので、
感度のボリューム調整を行ってください。
A.
振動により検知します。
ただし車の大きさ・タイプによって異なる場合がありますので、感度のボリューム調整を行ってください。
A.
『盗難警報器搭載車』と印刷されたステッカーを2枚同封していますので、 お車に貼ることで心理的威嚇効果をさらに高めます。
A.
本器には充電式ニッケル水素電池を内蔵していますので、警報を発し続けます。充電は走行中に自動充電し、約一時間の充電にて約2週間の 連続監視が可能です。
A.
例えば交通量の激しい場所や、工事現場近くに駐車した場合などで警告を
連続して発生させた場合、自動的に警告機能をキャンセルさせる機能があります。
ただし、ガラスを割られたり、ドアを開けられた場合は警報を発します。